読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

栄光のブレストパワー!

人生の転換期に突然きた、乳がんの宣告!治療と共に前進あるのみ!!

身体が楽だな…、気が付けば、ホルモン治療の薬を飲んでなかったんだ…

おとといからのRUNトレから、とても身体が楽なので、ハッスルハッスルでトレーニングに集中できています。

本日のRUNも絶好調…

おととい思った『今日は身体が軽いな~』

今日も感じた『すごく身体が軽い!!』

そういえば、薬を飲んでないんだわ( 一一)。

 フェアストンに変えてもらって、少しは楽になった副作用です。

ですが、やはり 辛い…

身体が熱くて熱くて、眠い…

だけど、飲まないと再発等怖い…そう言い聞かせ頑張って飲むも 3週間以上飲み続けると だるさ、暑さ、眠さ、肩こりなどが 積み重なって 半端なく辛い(>_<)

 

だから、どうしても飲むことが出来なくて 休んでしまいます。

すると、やっぱり翌日目覚めがすっきりし、楽に起きることが出来るのです。

(朝飲むように処方されていますが、私は眠くなってしまうので、夜寝る前に飲んでいます)

 

飲まずに寝た翌日は、身体も軽く RUNのトレーニングが絶好調です。

日常生活動作では、そんなに大きな変化に感じることはありませんが、走る!に限ってはすごい差が出ます。スピードや走行距離等…

この快適さを味わってしまうと、また飲み始めるのが苦痛に…

そして1週間くらい休んでしまうのです…

とても身体は軽く楽になります。

こんな状態で大丈夫かな・・・?と思うけど、しんどくてそうなってしまうのです。

 

フェアストンは、おおむね閉経後の方向けのお薬のようですが、私のようにノルバッテクスが全くダメだった場合、閉経前でも処方されてます。

 

先生に『前ほどではないけど、ほてりもあるし だるさもあるし 辛いです』と副作用の事を伝えると

『まぁ、閉経してもおかしくない年なんですからね…おそかれはやかれ いずれおとずれる更年期障害なんですよ』とぐさりと来る一言が帰ってきてガビン(/ω\)

 

自然に閉経し訪れる更年期障害と、無理にホルモンバランスを壊して訪れる更年期障害では 症状の出かたに大きな差があるのではないかと思う。

 

先生に、ほてりや副作用の解消を伺いました。

・ハードな有酸素運動 一週間に150分

・特にハードな有酸素運動 一週間に75分

・運動は副作用改善にとても効果的だという結果が出ているそうです…

私、バリバリ運動しています!だけど、副作用あります。

それから

・辛いものはNGとのこと。

私、激辛が大好きです。

そういえば、辛い物を食べると ほてりに拍車がかかるような…

 

副作用が 全くない方もいらっしゃるようです。

羨ましいです…

あと2日我慢したらまた再開しよう…

3日後の仕事を快適にこなしたいから。