栄光のブレストパワー!

人生の転換期に突然きた、乳がんの宣告!治療と共に目標に向かって前進あるのみ!!

手術の前に

手術の前に、教授との面接がありました。

私は、100%主治医を信頼できていたので別になくても良かったのですが、それが決まりらしいです。

内容は主治医と同じです。

 

術前クリニックというのもあって、手術を受けるにあたり麻酔などの説明DVDを見ました。

安心できるようにとのことでもDVDでしたが、全身麻酔が初めての私は余計恐怖心が高くなってしまった(T_T)

 

婦長さんとの面接も希望しました。

手術に対して、不安な事や主治医に聞きにくい事があれば 婦長さんとの面接の時間を作りますとのことだったので、お願いしました。

私の不安は、傷や乳房の変形がどれくらいか?それが一番大きかったです。

仕事は運動の仕事をしています。

タンクトップを良く着て、人前で着替えることも多かったので、手術の跡がわかるのがかなり抵抗がありました。(そればっかりが心配で…)

 

婦長さんにそのことを伝え、傷をなるべく小さくするように主治医に伝えます。と言って頂き、下着の事なども相談し、とても親切な婦長さんで良かったです。

ドクターには聞けないちょっとした事をゆっくり相談できて、あの時間はとても安心できました。(今現在 術後の治療中にもやって頂けたら…と思っています。)

 

この日から、手術日はかなり先(3週間ほど)

それまで、診察も何もない…飲み薬もなし…

入院日まで何もありませんが、お待ちしています。との事。

なんだか、忘れそうで怖いわ。

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